国指定 天然記念物
哺乳類
越の 犬
こしのいぬ
写真: 高久兵四郞 / Public domain / Wikimedia Commons
越の 犬に ついて
富山県・石川県・福井県などの北陸地方で飼われていた中型の日本犬です。立山犬・白山犬などとも呼ばれ、主に山間部で猟犬として使われていました。1934年に国の天然記念物に指定されましたが、現在は絶えたとみられています。
越の犬に関する天然記念物 →地図
地域を定めず種として指定されています。マーカーは関係する都道府県の代表点です。
地図を読み込み中…
補足
越の犬は1971年頃に絶滅したとされるが、データベース上は指定が残る
天然記念物の 動物 よく ある 質問
越の犬は地域を定めない「種」として指定されており、富山県などに生息・飼育されています。
ログインすると、出会った動物をいきもの手帳に記録したり、写真やコメントを投稿したりできます。見るだけならログインは不要です。
ログインみんなの 写真
ログインすると、出会った動物の写真やコメントを投稿・シェアできます。
コメント
まだコメントはありません。





